某所で紹介されていたのでチェックしたところ、とてもためになりそうな内容だったため衝動買い。まだあまり読んでませんが、とても読みやすく、理論を押し付けてくるというよりも実践的な解説本。しかし読めば読むほど「音圧って何だ?」という気になってくるw
浦沢直樹「プルートゥ」の原作がどうしても読みたくて購入。小学生の頃読んだアトムの記憶は「どろどろして不気味&難解」だったのですが、今回読むと子供用の娯楽作品的要素が強いように感じました。
肝心の「地上最大のロボット」ですが、浦沢版と比べて嘘のようにテンポが良いwロボットが次々に壊されていきます。ダイナミックな戦いに、悲しすぎる結末。浦沢版との違いを意識しながらみるというのもそれはそれで楽しいですが、これはこれとして読むのが正しい読み方なのかも知れません。それはそうとウランが死ぬほど可愛い。あんなに愛らしかったとは知りませんでした。さらにコバルト。すっかり存在忘れてました。というか影薄すぎw面長のアトムっていうのが、その原因かと。

畑の中心で生首案山子発見。
しかしコレで引くのは人間だけのヨカン。
この横にもう一体倒れかけの奴もいた。
最近actionscriptのビデオチュートリアルとか見て「ほほー」とか思っているんですが、そういえばYoutubeとかでビデオチュートリアルって検索したことなかったなと思って「actionscript」で検索してみたら出てきたのがコレ。
BGM
が気になりすぎて内容が全く分かりません(笑
今日本で検索されている語句トップ5には入るであろう「未映子(川上未映子)」。
尻馬に乗るべく、とりあえず関連情報まとめエントリー。
川上未映子の純粋悲性批判
wikipedia
川上 未映子、(かわかみ みえこ、1976年8月29日 – )は、日本のミュージシャン、文筆家、小説家。自称、文筆歌手。永井均に影響を受け、自我をテーマとした作品が多い。
ほほう。もともとミュージシャンなのですな。ホームページを見て、そのビジュアルから勝手に椎名某風を予想していたんですが・・・。
頭の中と世界の結婚

夢見る機械

瞳ヴァイブレイション

はつ恋

悲しみを撃つ手

まあ、全然はずれでしたな。
ちなみに執筆活動の方もまとめてみた。

わたくし率イン歯ー、または世界

先端で、さすわさされるわそらええわ

そら頭はでかいです、世界がすこんと入ります
こんな感じ。前に新聞でちらっと見かけて、奇をてらったタイトルだこと。とか思ってたんですが実際どうなのか。
レコードの方は鳴かず飛ばずだったらしいが、これでレコード会社の扱いが豹変したりしたらあれですよビクターさん。
今更ながらAPIの勉強をしてみる。といっても参考になりそうなサイトを漁るのがメインなんですが。
http://usingapi.com/
様々なサービスを利用したびっくりするくらいのサイトコレクション。全部みようと思ったら血の気が引いた。
うーむ。世の中には偉い人がいるもんだね。これだけ集めて公開してくれるだけでもありがたい。
俺もちょっとは見習いたいものだ。
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